年次・冬季大会学生優秀発表賞受賞者(勤務先は受賞当時による)
本「学生優秀発表賞」は,年次大会・冬季大会発表を対象に,学生の研究を奨励するために設けられた表彰制度です.選考は,年次・冬季大会実行委員会で行います.
第14回・2014年度

◆年次大会(2014年9月1〜2日)
加藤幸洋君(三重大)
「生体生理信号の共分散構造分析によるサイバー酔いの強度の推定」 (講演番号:4-6)
土生谷隆弘君(愛媛大)
「TVMLを利用したTVと情報端末間連携に関する検討」 (講演番号:6-4)
肥留間祐太君(理科大)
「風景画像における構図を考慮したカラー画像からの霧除去」 (講演番号:17-3)
速水 一君(奈良先端大)
「生体埋植型PWM出力方式イメージセンサによる生体内画像伝送システムの構築」 (講演番号:19-1)
高塚康公君(大阪市大)
「超多眼方式を用いた網膜投影型ヘッドマウント3次元ディスプレイ」 (講演番号:23-9)
第13回・2013年度

◆年次大会(2013年8月28〜30日)
今井快多君(静岡大)
「高精細CMOSイメージセンサ用カラムA/D変換器のための小面積低消費電力カラム分散型ランプ信号生成回路」 (講演番号:10-1)
中嶋直也君(理科大)
「画像信号の可逆符号化を目的とした事例ベースの適応的確率モデリング」 (講演番号:13-1)
工藤広太郎君(成蹊大)
「3Dテレビの3つの表示方式の画質比較」 (講演番号:16-10)

◆冬季大会(2013年12月18・19日)
渡辺和泉君(横浜国大)
「マルチエージェントに基づく実ユーザとの協調演奏システム」 (講演番号:2-8)
古田諒佑君(東大)
「領域分割・投票によるコストボリュームフィルタリングの高速化」 (講演番号:6-11)
前田嵩樹君(東大)
「多クラス分類器の確信度処理による詳細な正誤判定」 (講演番号:7-11)
粟井修司君(大阪工大)
「テンポ推定による演奏者と伴奏シスムとの演奏同」(講演番号:9-3)
田屋沙世子君(千葉大)
「錦絵のデジタル再現のための重ね摺りされた色の推定モデル」(講演番号:13-12)
第12回・2012年度

◆年次大会(2012年8月29〜31日)
奥村光平君(東大)
「動的対象への投影型拡張現実感」 (講演番号:2-4)
井上未知美君(宇都宮大)
「高階調表示に適した輝度差の検討」 (講演番号:8-11)
橘本 力君(奈良先端大)
「刺入型in vivo脳神経活動計測用CMOSイメージングデバイスの開発」 (講演番号:19-4)
三鴨道弘君(広島大)
「視覚特性に基づいた陽性残像表現手法」(講演番号:21-2)

◆冬季大会(2012年12月18・19日)
鎌田悠太郎君(千葉大)
「形状に基づく物理浸食再現マップの自動生成手法」 (講演番号:2-2)
鈴木朝日君(千葉大)
「円筒面で利用可能なARマーカの提案」 (講演番号:7-1)
荒井博俊君(宇都宮大)
「圧縮センシングのMRI三次元撮像への応用」 (講演番号:8-9)
畠山優香君(東海大)
「癒し系コンテンツが体感温度低下に及ぼす影響」(講演番号:9-9)
ホウ ケン君(電通大)
「車のフロントフェース画像の特徴解析および類似車検索」(講演番号:12-11)
第11回・2011年度

◆年次大会(2011年8月24〜26日)
石井太一君(工学院大)
「視覚的多重課題逐行時における接近運動検出有優位性の検討」 (講演番号:2-3)
王  鋭君(新潟大)
「二次元非分離GenlLOTの適応的基底切替符号化の基礎検討」 (講演番号:3-6)
井上未知美君(宇都宮大)
「HDR表示に適した応答特性の一検討」 (講演番号:8-8)
吉崎 茜君(北大)
「ぶれにより劣化した画像の復元に関する一考察〜事前確立分布の適応的パラメータ設定の導入〜」(講演番号:10-11)
Min-Woong Seo君(静岡大)
「A Low Noise Wide Dynamic Range CMOS Image Sensor Using a Column-Parallel Folding-Integration/Cyclic ADC」(講演番号:14-1)

◆冬季大会(2011年12月21・22日)
井村ゆき乃君(静岡大)
「白色X線とエネルギー弁別型フォトンカウンティング検出器によるDualX-ray CT撮像に関する研究」 (講演番号:2-11)
中津香奈君(東京電機大)
「四角いひねりを加えたトーラス状不可能図形のアニメーション手法」 (講演番号:5-3)
鈴木朝日君(千葉大)
「拡張現実のための重ね合わせと自由回転可能な円形カラーマーカーの提案」 (講演番号:8-12)
元木 伸君(徳島大)
「パララックバリア式立体ディスプレイを観察時の眼の調節応答」(講演番号:10-4)
林  優君(東海大)
「画像への香り提示と皮膚コンダクタンスの変化」(講演番号:12-16)
第10回・2010年度

◆年次大会(2010年8月31〜9月2日)
松本大輔君(東北大)
「オプティカルフローを用いた有害コンテンツ検出の一検討」 (講演番号:3-10)
鈴木俊郁君(宇都宮大)
「様々な周辺輝度条件における2刺激間の境界検出」 (講演番号:4-10)
竹内広太君(名大)
「SFMを用いたハンディカメラからの自由視点画像生成」 (講演番号:8-1)
王  翠君(東工大)
「内挿予測ハイブリッド符号化方式とH.264 Iピクチャ符号化方式との効率比較」(講演番号:14-9)
安倍和弥君(神奈川工科大)
「CT画像からの心肺ボリューム比計測の高度化」(講演番号:16-9)

◆冬季大会(2010年12月14・15日)
関根 豪君(成蹊大)
「液晶テレビの表示輝度と観視距離が視覚疲労に及ぼす影響」 (講演番号:2-9)
土屋太二君(奈良先端大)
「家電操作のための投影型リモコンシステムの検討」 (講演番号:3-12)
宮本 龍君(奈良先端大)
「テクスチャの変換と類似パターン位置を考慮した画像修復」 (講演番号:4-6)
村手広仁君(静岡大)
「高速度カメラと近赤外照明による瞳孔と角膜反射検出」(講演番号:6-2)
大開弓梨子君(徳島大)
「液晶可変焦点レンズによる体積型立体表示法における収差の補正」(講演番号:8-6)
辻 琢矢君(名城大)
「RS復号の誤り訂正可否情報を用いたビタビ復号の改善」(講演番号:9-3)
第9回・2009年度

◆年次大会(2009年8月26〜28日)
辻野純平君(名大)
「動画の対応付けによるスポーツ教示システム」 (講演番号:4-4)
鈴木一輝君(東工大)
「移動物体の重心奇跡分析による生物・無生物判別」 (講演番号:6-1)
オン コックメン君(早大)
「人間の感情を利用した映像要約手法 -視線と瞳孔を用いた手法-」 (講演番号:7-6)
中澤寛一君(豊橋技科大)
「pH・蛍光融合センサの提案と試作」(講演番号:11-8)
竹内広太君(名大)
「自然特徴点を用いたハンディカメラ画像からの自由視点画像生成」(講演番号:15-5)
常世田俊一君(農工大)
「近傍領域の輝度差を考慮したグラフカット領域分割」(講演番号:17-1)

◆冬季大会(2009年12月16・17日)
渡辺好美君(北大)
「音楽理論に基づく音楽信号から楽譜情報への自動変換手法の研究」 (講演番号:2-11)
小林雄二君(成蹊大)
「液晶テレビの画質評価-順位法による静止画に対する7機種の画質比較-」 (講演番号:6-4)
高橋信一郎君(東京理科大)
「多光源照度差ステレオ法における適応的な光源選択に関する一検討」 (講演番号:9-3)
上田直之君(東京理科大)
「WT係数のブロック適応予測に基づいたJPEG2000画像のロスレス再符号化」(講演番号:10-5)
木下誠史郎君(芝浦工大)
「映像制作を支援するシナリオからの絵コンテ自動生成」(講演番号:11-4)
第8回・2008年度

◆年次大会(2008年8月27〜29日)
堀江勝大君(鹿児島大)
「動的輪郭モデルの2段階適用による自動心内膜トレース法」 (講演番号:1-11)
吉武 謙君(九大)
「時空間バイラテラルフィルタによるコントラスト強調クロスディゾルブ」 (講演番号:7-1)
本田純一君(福岡工大)
「ランダム粗面スペクトルと伝搬特性の関係について」 (講演番号:8-6)
千本万紀子君(宇都宮大)
「感性的視点からの経営者と企業業績の関連について」(講演番号:10-4)
世森光裕君(静岡大)
「レーザー描画計算機ホログラム」(講演番号:13-6)

◆冬季大会(2008年12月9・10日)
鈴木将高君(成蹊大)
「液晶テレビの好適表示輝度に関する研究(2) -照明環境,観視画角,映像の平均輝度レベルとの関係-」 (講演番号:2-3)
間野裕一郎君(筑波大)
「シリンダーレンズを用いた眼の焦点調節誘導法の評価」 (講演番号:6-8)
李 昌奉君(電通大)
「独立成分分析を用いた顔特徴の解析と似顔絵生成システムへの応用」 (講演番号:8-9)
戸塚篤史君(千葉大)
「複数パッチの加重重量によるテクスクチャ合成型画像補完法」(講演番号:9-8)
齋藤 翼君(東海大)
「口唇動作による新たなインターフェースの提案」(講演番号:11-7)
第7回・2007年度

◆年次大会(2007年8月29〜31日)
欧 曦君(東京理科大/国立情報学研究所)
「焦点合わせの異なる画像群からの高速な自由視点画像生成」 (講演番号:2-4)
檜山甲太君(東北大)
「散乱性フィルムにおける後方散乱,前方散乱および裏面反射の分離測定」 (講演番号:3-12)
平井経太君(千葉大)
「観察条件に依存したコントラスト感度の測定とモデル化」 (講演番号:4-4)
塙裕一郎君(静岡大)
「フィールドエミッタ駆動X線イメージャ」(講演番号:5-6)
上村健二君(千葉大)
「Texton置換を利用した動画像の高解像度化」(講演番号:6-6)
澤田友成君(静岡大)
「Time-of-Flight距離画像センサの背景光除去性能の解析」(講演番号:13-2)
吉田伸一朗君(富山大)
「符号化静止画像の色情報を考慮にいれたROI推定モデル」(講演番号:14-6)

◆冬季大会(2007年12月18・19日)
惣田崇志君(静岡大)
「電流量減少を抑制するダブルゲートFEA構造の提案」 (講演番号:1-3)
石井勇樹君(神奈川大)
「CFAモザイク画像の非線形画像分解とその応用」 (講演番号:4-8)
二村智康君(奈良先端大)
「複数部分領域高速読み出しCMOSイメージセンサを用いたユーザ測位と識別」 (講演番号:6-4)
広瀬健次君(大阪工大)
「オブジェクト配置による動作の自動生成法」(講演番号:7-5)
松田 健君(筑波大)
「両眼視差提示とDFDを組み合わせた立体表示法の評価」(講演番号:9-3)
第6回・2006年度

◆年次大会(2006年8月30〜9月1日)
石井勇樹君(神奈川大学)
「乗算型骨格/テクスチャ分離の拡張とその画像処理への応用」 (講演番号:5-8)
鈴木亮祐君(東京理科大学)
「相互相関検出法を用いたホログラムメモリーのデータ位置検出法」 (講演番号:6-6)
小池芳明君(千葉大学)
「周辺輝度場のクリッピングによるRetinexの改善」 (講演番号:7-2)
峯澤 彰君(東京理科大学)
「動き補償と適応3次元予測に基づいた動画像の可逆符号化〜予測器の数に関する一検討〜」(講演番号:13-1)
伊藤真也君(静岡大学)
「カプセル内視鏡用ワンチップカメラの試作と電磁結合を用いた画像伝送実験」(講演番号:17-4)

◆冬季大会(2006年12月12・13日)
多々良友英君(静岡大)
「スケッチ画像検索のための多重解像度画像を用いたCannyエッジ検出」 (講演番号:2-6)
山口和宏君(東京理科大)
「フォトポリマーへのホログラム記録特性の解析」 (講演番号:3-5)
棗田 昴君(工学院大)
「等濃線分布のチェイン符号表現に基づく照合方式と人物識別システム」 (講演番号:4-9)
佐賀野正行君(奈良先端大)
「鏡面球を用いた複合現実感における映り込みと質感表現」(講演番号:6-7)
森山康広君(ATR/近畿大)
「未知顔と自分顔に対する心理的印象および脳活動の差異に関する分析」(講演番号:7-6)
第5回・2005年度

◆年次大会(2005年8月24〜26日)
Datchakorn Tancharoen君(東京大学)
「Key Frame Extraction Based on Content and Context in Life Log Video」 (講演番号:9-2)
石川尊之君(東京大学)
「GPSと画像特徴を用いた車載映像中の同一位置の検出」 (講演番号:10-11)
大野友嗣君(東北大学)
「ハイブリッド配向ネマティックセルを用いた極角アンカリング強度および弾性定数比の高精度測定」 (講演番号:13-3)
韓 昇龍君(東京大学)
「3次元ビデオ圧縮のための拡張ブロックマッチング」(講演番号:16-1)
渡辺昌紀君(横浜国立大学)
「視覚フィードバックを伴わないリーチングの加齢変化」(講演番号:21-5)
野坂玲奈君(神奈川大学)
「単位球面上の連立非線形拡散を用いたカラー画像の鮮鋭化」(講演番号:24-3)
杉田俊超君(東京理科大学)
「1ビット動きフラグ信号による複数動物体の追跡および距離推定」(講演番号:25-7)

◆冬季大会(2005年12月1・2日)
安良岡由規君(宇都宮大学)
「MPEG-2符号化領域における電子透かしの高度化について」 (講演番号:1-11)
倉富雄平君(東北大学)
「液晶の正確な応答の解析に必要な三つの粘性係数の測定」 (講演番号:2-9)
鳥居恵多君(関東学院大学)
「非接触入力画像からの指紋抽出における画像補正の改良」 (講演番号:6-6)
池谷健佑君(電気通信大学)
「多視点映像におけるCG合成による移動物体表現法」(講演番号:8-8)
池田俊史君(奈良先端科学技術大学院大学)
「電子書見台による紙文書への注釈提示」(講演番号:9-7)
第4回・2004年度

◆年次大会(2004年8月25〜27日)
日向野敏行君(東北大)
「リタデーション角度特性に対する二軸性位相差フィルムの設計パラメータの定義」 (講演番号:10-6)
朝日勝雅君(芝浦工大)
「変調光検波方式イメージセンサのつぶれ・とび防止カメラへの応用」 (講演番号:13-1)
森 大輔君(奈良先端大)
「裏面ウエハ接合による透過光検出型アイセーフイメージセンサの受光感度スペクトル」 (講演番号:20-7)
丸山結城君(豊橋技科大)
「フィルタを使用しない蛍光検出センサの提案と試作」(講演番号:20-8)
飛沢 健君(豊橋技科大)
「CMOS pHイメージセンサの製作」(講演番号:20-9)

◆冬季大会(2004年12月21・22日)
後山直哉君(東京理科大学)
「フリッカレスな高フレームレート画像の生成」 (講演番号:2-4)
高橋茂寿君(日本工業大学)
「電子ペーパで読書した場合の視覚疲労の測定」 (講演番号:3-6)
阿部清彦君(電機大学)
「垂直方向に指標を配置した視線入力システムの解像度」 (講演番号:4-2)
安 英準君(防衛大学校)
「酸化チタン(TiO2)とカルボニル鉄(Fe(CO)5)複合体の磁性・誘電スペクトロスコピーおよび電波吸収体への応用」(講演番号:7-4)
小森一矢君(東京理科大学)
「移動光源を用いた変形する物体の照度差ステレオ法」(講演番号:9-1)
鄭 明燮君(横浜国立大学)
「時系列道路画像を用いた通行車両の車種モデル認識」(講演番号:10-6)
天田 崇君(奈良先端科学技術大学院大学)
「GPUを用いた粒子ベースの実時間流体シミュレーション」(講演番号:13-5)
第3回・2003年度

◆年次大会(2003年8月27〜29日)
小林洋平君(東大)
「モノクロ画像のカラー化に関する基礎的研究」 (講演番号:2-10)
藤巻 敦君(理科大)
「TbFeCo/CoCrPtB積層垂直記録媒体の記録再生特性のTbFeCo膜厚依存性」 (講演番号:5-1)
武林慶一郎君(静岡大)
「Y(sud)2(/sud)O(sud)3(/sud):Eu薄膜の硫化により作製したY(sud)2(/sud)O(sud)2(/sud)S:Eu薄膜の発光特性」 (講演番号:8-9)
永井岳大君(東工大)
「色による形状抽出における色度分布の効果」(講演番号:10-4)
大井隆太朗君(東大)
「カメラアレイを用いた広域監視システム」(講演番号:21-11)

◆冬季大会(2003年12月16・17日)
鈴木貴昭君(東京理科大)
「復号時のリフティング係数修正によるJPEG2000画像の再生誤差低減」 (講演番号:6-4)
古谷雅理君(農工大)
「実写画像に基づく任意方向への人物歩行アニメーションの生成」 (講演番号:7-6)
福森清孝君(岩手大)
「球面画像ステレオ法を用いた3次元構造の獲得」 (講演番号:8-5)
山本雅樹君(奈良先端大)
「バーチャルスタジオのための影の変形と合成」(講演番号:8-7)
油井慶康君(東工大)
「フレーム遅延が立体視に与える影響〜フレーム遅延とオブジェクトの形状・観察位置との関係〜」(講演番号:8-9)
第2回・2002年度

◆年次大会(2002年8月28〜30日)
宮崎誠也君(東大)
「個人用CG映画制作システムに関する一考察」 (講演番号:2-3)
片桐 麦君(東北大)
「外光反射を制御した高ゲイン高コントラストフロントプロジェクタ用スクリーン」 (講演番号:4-2)
島口智行君(金沢工大)
「液晶スクリーンを用いた表示面・積層型3Dディスプレイ」 (講演番号:4-4)
山本幸司君(奈良先端大)
「変調光検波方式イメージセンサ〜画像特性〜」(講演番号:15-1)
小野俊樹君(東京理科大)
「気象衛星NOAAのAVHRR画像における精密幾何補正処理」(講演番号:20-4)

◆冬季大会(2002年11月28・29日)
野村大蔵君(名城大)
「運転状況とドライバ状態を考慮した自動車の警報提示法」 (講演番号:2-7)
醍醐真治君(慶応大)
「公式記録員の顔方向追跡に基づいた放送用バスケットボール映像の自動切出しシステム」 (講演番号:7-1)
栢原 功君(大阪工大)
「3次元空間における実時間群集シミュレーション」 (講演番号:8-1)
吉本恵子君(奈良先端大)
「大気による光の散乱モデルを用いた朝焼け・夕焼けの再現」(講演番号:8-10)
水野友和君(電通大)
「顔部品形状の固有空間による分析」(講演番号:10-3)
第1回・2001年度

◆年次大会(2001年8月27〜29日)
清水 聡君(理科大)
「複数の被写体平面を考慮したリアルタイム任意視点画像合成手法」 (講演番号:13-9)
尾脇義明君(理科大)
「トレリス符号化データ拡散OFDM方式に関する一検討」 (講演番号:21-1)
河合信宏君(豊橋技科大)
「フレームオーバサンプリングに基づく高感度イメージセンサの検討」 (講演番号:25-3)
長尾祥一君(理科大)
「動画像圧縮センサとFPGAを用いた動物体追跡」(講演番号:25-12)

◆冬季大会(2001年12月6・7日)
山根淳平君(山口大)
「バーチャルキャラクタを用いた高齢者向け情報端末の開発」 (講演番号:3-2)
武藏直樹君(東北大)
「液晶の表面配向と表面エネルギーの関係」 (講演番号:5-5)
中西大輔君(大阪工大)
「形状近似球群による高速な衝突判定の一手法」 (講演番号:6-6)
望月圭太君(静岡大)
「形状・色情報を用いた画像検索システム−大きさ,位置,回転に不変な特徴量の抽出−」(講演番号:9-2)
栗原 暁君(東京理科大)
「2段型FP光導波路フィルタのチャネル切替法」(講演番号:10-5)